「デス・ノート 前・後」
「BOX」
袴田事件。
痛い。
「ボーイズ・オン・ザ・ラン」
三浦大輔監督。
先日のストリッパーの演出も手掛けてる。
面白かった。
熱があった。
とても身近に感じた。
小津監督もおっしゃっていたけど、
身近な世界をきちんと捉えることが大切なのだと思う。
こんな人間もいますよって。
JAEの売春捜査官
戯曲として残っているものなので、
とても懐かしかった。
初演の頃(大分)のセリフがあり、あんなこと言われた、
褒められた、緊張したなあ、いろんな思い出がよみがえった。
「汚れた心」
終戦間際のブラジル移民の話。
重かった。
「なくもんか」
なんか小劇場系の役者さんいっぱい出てた。
「顔のないスパイ」
リチャード・ギア主演。
話の展開も面白く楽しめた。
「モテキ」
森山未来さんは凄いね。
役者さんだなあと漠然と思った。
「まほろ駅前多田便利軒」
三浦しおん原作。
ダンスで一緒の人が出ているらしい。
「ラスト3デイズ」
脱獄。
俳優さんかっちょ良かった。
興味深い脱獄だった。
「奇跡」
是枝監督。
やはり凄いなあ。
無理やり感がまったくないんだよね。
それを引き出すのがうまいんだろうな。
キャストも豪華でとても楽しめた。
オリンピック
見てるけど、いよいよ男子フィギア。
団体は残念だったけど、あのロシアの女の子は凄いね。
15歳には見えない、演技も言っていることも。
「ケシ畑の小さな秘密」
アルゼンチンかな。
日本はやはり平和な国だなあと思う。
でも、みんなが頑張ったから今の日本があって、
これからも踏ん張って、他国から憧れられる国にならなくてはいけないと思う。
原爆まで落とされてるんだから。
「ブリッツ」
イギリス映画。
ハチャメチャ刑事。
気持ちよく見られた。
ああいうのはいいね。
「俺の笛を聞け」
最後まで展開が読めなかった。
なんかちょっと切ない。
「マッシュ」
最初、よくわからなくて眠くなった。
というか寝た。
後半、内容がわかってきてげらげら笑った。
かなりブラックなコメディーだった。
凄い雪
久しぶりだ。
朝方、4時に起きたのでオリンピックを見た。
上村愛子ちゃん、気丈なインタビューに泣いた。
「ガントレット」
クリント・イーストウッド。
監督も。
渋い。
撃ちまくりだ。
撃ちすぎだ。
「ハウスメイド」
韓国映画?
リメイクなのかな。
ラスト、壮絶だった。
おもろかったなあ。
「赤ずきんの森」
赤ずきんが出てこなかったけど、いいのかな。
「カッコーの巣の上で」
見直して見る。
いやはやおもろい、というかいいねやはり。
ジャック・ニコルソン、すげえわ。
本多劇場へ
柿食う客。
お客さん、いっぱいだった。
凄いね。
さすがトミー、活躍してた。
あっという間に二月
巣鴨でお払いしてもらったお札を部屋に置いてみた。