「戸田家の兄弟」

佐分利信。
怒るにも色々な攻め方、やら行動があるものだね。
なんか寂しい話だけど、
どこか今の日本にも通じる感じ。
小津さんは、なにか失われつつあるものや、
大切にしたいものを敏感に察知して、
それをテーマに映画に遺していたのかもね。

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2013年05月21日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)












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