国立西洋美術館

「グエルチーノ」展。
バロック。
こんな大作ばかりも珍しいのではないのかしら。
ヨーローッパに行っていたとき、
ルーベンス美術館の作品群はこれ以上だったけど、
これもまた良かった。
お客もそこまで多くなく、ベラベラ喋るおばちゃんがいないのが嬉しい。
常設展も覗き、ルノワール「帽子の女」に癒される。
新展示のフェルメールの初期作品かもというのもあった。
作品数が少ないだけに、今後なんとも楽しみね。

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2015年03月17日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)












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