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山種美術館

百歳を越えて描き続けた日本人画家の美術展なんだけど、奥村土牛さんの「鳴門」はやはり足を止めて見入ってしまった。気に入った絵はどれもシンプルで色もそんなに使ってないんだけど、それだけに全体のインパクトが大きいね。
芝居もディテールは大事だけど大きなところで創らないとちっぽけになるなあ。なんちゃって。

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2008年10月30日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)












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